

あなたの「こうしたい」に寄り添います
WEBやSNS、AIもある時代。
便利な道具やたくさんの方法があるからこそ
「何から始めればいいのか」 「何をどう伝えたらいいのか」
立ち止まることもあるかもしれません。
でも、大切なのはツールを使いこなすことそのものではなく、
それらを使って、あなたのビジネスが心地よくまわっていくことです。
事務、運営、広報など。
やらなければいけないことはたくさんあるけれど、何から手をつければいいか分からない。
そんなモヤモヤとした複雑に絡まった情報をひもとき、
あなたのビジネスが安心して進められるように。
そして、これまで大切にしてきたお客様を大切にしながら、
まだ見ぬあなたのお客様に伝わるように。
あなたに合ったスタイルで、あなたの想いをカタチにするお手伝いをしています。
急がなくて大丈夫です。
あなたの“今”から、一緒に整えていきましょう。

三浦 紀子
Noriko Miura
オフィス空空 代表 / ビジネスサポートディレクター
30年以上の実務経験の中で、バックオフィス業務をはじめ、事業立ち上げの支援、イベント事務局の運営など、20以上の組織やプロジェクトで、さまざまな「支える仕事」に携わってきました。
現在は、デジタルツールの活用、バックオフィス業務など、ビジネスの裏側を整え支えるディレクターとして活動しています。
多くの現場を歩み、私自身がたどり着いたのは、どんなに便利なシステムがあっても、結局は「人の想い」からはじまり、「人」が物事を動かすということでした。
だからこそ、現場の悩みを抱える一人ひとりに寄り添い、今詰まっているものを言葉にして、進む道筋をつくる。あなたと、あなたを待つ人とのつながりが心地よく育まれるよう、裏方としてあなたのビジネスを支えます。


「わからない」を置いていかない
専門用語をなるべく使わず、やさしい言葉でお伝えします。
納得できるまで、ひとつずつ、あなたと一緒に進めていきます。
「あなたらしさ」を形にする
ペンからパソコン、スマホへと道具が変わっても、本質は変わりません。
デジタルツールに振り回されるのではなく、あなたが心地よいと感じるスタイルを一緒に見つけ、整えます。

「主役はあなた」を尊重します
私の考えを押し付けることはありません。
あなたの違和感を大切にしながら、あなたのビジネスを支える後方支援の立場でサポートします。

大切にしていること


「空空(くうくう)」とは
「空(くう)」とは、何も無いということではなく、
すべては変わり続けていて、固定されたカタチはない という考え方です。
私にとって「空空」という言葉を
決まったカタチがないからこそ、何者にでもなれる
そんな意味として受け取りました。
私たちは、ある時は“子ども”であり、
またある時は“親”であり、“仕事仲間”であり。
相手や場所によって、私たちの役割や関わり方は自然と変わっていきます。
人も、仕事も、未来も、ひとつのカタチに決める必要はありません。
「こうあるべき」というカタチにとらわれず、
その時々のあなたに合うカタチを見つけ、整えていく。
オフィス空空という名前には、そんな想いを込めました。


